広告が止まり、売上も途切れた
新しい人が、入ってこない
▼
手元のリストに、メール5通
▼
勉強会に100人以上
売上340万円
※実際にあった事例です。金額はクライアントの売上であり、成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。
広告が、止まりました。
そして、売上も。
そこから――
※実際にあった事例です。金額はクライアントの売上であり、成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。
新しく、集めていません。
送った先は、もともとあったリストです。
あなたがメルマガで
「何を書くべきか」が、
無料勉強会で分かります。
あるお客様のお話です。
その方は、ずっと広告を回して、リストを集めてきました。
広告を出せば、人が来る。
その流れで、売上が立っていました。
あなたも、広告から集めて、セミナーや個別相談に案内しているかもしれません。
広告で集客していると、広告の調子が、そのまま売上になります。
CPAが上がれば、利益が減る。
そして、広告が止まれば――
広告が、停止されました。
新しい人が、入ってこなくなりました。
売上も、そこで途切れました。
広告を作り直す? 媒体を変える?
それまで、売上はどうなるの…
作り直して、また回り始めるまで、どれくらいかかるか分からない。
その間も、売上は戻りません。
では、このとき、何をしたのか。
広告が止まっても、それまで集めてきたリストは、手元に残っていました。
そのリストに、メルマガとステップメールで、企画を知らせました。
でも、リストにはもう何度も告知を送っている。反応も落ちて、リストが冷えている気がする。
また送っても、ブロックされるだけでは…
そう思う方が、多いと思います。
書いたメールは、5通です。
僕が書いてお渡しし、お客様は1文字も直さずに、そのまま送りました。
広告が止まり、売上も途切れた
新しい人が、入ってこない
▼
手元のリストに、メール5通
▼
勉強会に100人以上
売上340万円
※実際にあった事例です。金額はクライアントの売上であり、成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。
新しく集めなくても、リストの中に、まだ申し込む人がいたんです。
では、なぜ。
企画のお知らせなら、あなたも何度も送ってきたはずです。
それなのに、この5通で、勉強会に100人以上が集まった。
差が出るのは、リストに何を送るかです。
340万円は、広告が止まって、手元のリストしか無くなったときの数字です。
リストに送ること自体は、あなたも、もうしていると思います。
ただ、広告で集客が回っているあいだ、リストはどうしても「次の告知を送る先」になります。
登録した人から見ると、届くのは告知ばかり。
なんのメリットもありません。
正直、うざいと思われています。
広告で回っているあいだは、誰がやっても、リストはこの形になりやすいんです。
では、告知ばかり送っているとき、リストの中では何が起きているのか。
リストには、目に見えない「信用残高」があります。
銀行の口座と同じです。
| 告知 | − |
| 告知 | − |
| 告知 | − |
| 残高 | 0 |
| 何を送っても、読まれない | |
| 読み物 | + |
| 読み物 | + |
| 読み物 | + |
| 案内 | − |
| 案内に「待ってました」 | |
読んで「ためになった」と思えるメルマガを送ると、残高が貯まる。
告知を送ると、残高が減る。
告知ばかり送っているリストは、残高を引き出し続けている状態です。
残高がなくなると、何を送っても読まれない。開封も反応も落ちて、最後はブロックされる。
「リストの反応が落ちた」の正体は、これです。
逆に、週に1件、読み物のメルマガで残高を貯めておくと、
企画を出したときに「待ってました」と申し込まれます。
あなたのリストの残高も、目に見えません。
ひとつだけ、確かめてみてください。
この3か月にリストへ送ったメールは、告知と読み物、どちらが多かったですか。
告知が多いなら、残高は減っています。
読み物が多いなら、貯まっています。
「告知じゃなくて、役に立つ情報を送ればいい」とは言われる。
でも、答えを書いたら、商品が売れなくなるんじゃ…
残高を貯めるメルマガに書くのは、お客さんが「これ、自分の問題だ」と気づく話です。
答え(商品の中身)は、書かずに残しておけます。
だから、役に立つ話をしても、商品は売れます。
無料勉強会では、あなたがメルマガで「何を書くべきか」が分かります。
週1件、あなたなら何を書くのか。
勉強会が終わるころには、それが分かっている状態を目指します。
3,500件のリストに、セミナー企画とステップメール。
1,000万円 100人以上が参加
広告が止まって、新しい人が入らなくなったリストに、コラムを4通。
申込35名 約70万円分
申込単価が2万〜4万5,000円のため、安く見積もって2万円×35名で計算しています。
※実際にあった事例です。金額はクライアントの売上であり、成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。
どれも、リストに送ったメールから生まれた数字です。
読んでもらってから、案内する。順番は、どれも同じです。
週1件のメルマガは、「追いかけて売る」ためのものではありません。
読んでもらって、気づいてもらって、そのあとで1回だけ案内する。それだけです。
売り込みたくない。解除が怖い。
リストの人を大切にしてきた方ほど、この順番は合うと思います。
でも結局、勉強会でも売り込まれるんじゃ…
勉強会では、あなたがメルマガで何を書くべきかをお伝えします。
持ち帰って、ご自分のリストで試してください。
正直に言います。
僕は、月30万円で請けて、24時間働いていたマーケターでした。
そうやって、累計10億円の売上をクライアントと作ってきました。
いまは週3日の稼働です。
3,600件のリストから、4,700万円。
ここに出した数字は、全部、実際に納品した案件の事実です。
作り話も、盛った推測も入れていません。
※成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。
| タイトル | 週1件のメルマガで、成果を出す ――あなたが「何を書くべきか」が分かる勉強会 |
|---|---|
| 内容 | 信用残高を貯める週1件のメルマガに、あなたなら何を書くべきか。実際の事例 |
| 日時 | 【日時を入れる】 |
| 時間 | 約75分 |
| 形式 | オンライン(Zoom) |
| 参加費 | 無料 |
| 対象 | 講座・コンサル・スクールを運営していて、最近告知してもセミナーの申し込みが少ない方/広告の単価が上がって利益が減っている方/リストへの反応が落ちてきた方 |
追伸
広告が止まってから、リストを見直すか。
止まる前に、週1件のメルマガを始めておくか。
340万円のお客様は、止まってから動きました。
あなたは、止まる前から始められます。
あなたなら、週1件、何を書くべきか。
75分でお話しします。